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2011/10/26 (Wed) 18:27
ボーカリストコメント7

さて直前になってしまいましたがボーカリストさんからのコメント3人分をまとめてアップしました!



『カウントダウン<from パラレルライフ>』   紺野聖



Q:新しいアレンジのデモを聞き、どのような感想をお持ちになりましたか?
最初のわずか数小節で「ハッ…!」と感じました(笑)いや、抽象的ですみませんw
顔文字で表現するなら「…!!(゜Д゜)」ですね。いや、ホントそんな感じでした。
taqumiさんとはもう20曲近くご一緒させていただいているんですが、もう最初から最後までtaqumi節全開!ですねぇ。はぃ。
違うアレンジなので当然なんですが、同じメロディーでもこんなに曲の印象って変わるんだなと感動しました。


Q:歌詞とメロディが基本的に変わっていない中、新しいアレンジに自分の歌をこう持っていこうなど考えたことはありましたか?
サビでは、まっすぐと、宇宙の向こうまで飛ばすように歌いたいなと思いました。


Q:レコーディングで歌ってみて、無意識に気付かされた当時と今の自分の歌の違いなどがありましたか?
レコーディングでは、驚きのペースで収録を終えたのが強烈な印象として残っているんですけれども(笑)
自分の歌の違い…。うーん…。「カウントダウン」が収録された『パラレルライフ』の発売からそんなに経っていないので、
自分ではあまり違いがわかりませんでした…。すみません(笑)逆に、聴いてくださった方の感想が気になりますねw


Q:その他全体の感想・メッセージ・アピールなどなんでもどうぞw
I.L.Cリアレンジアルバム頒布おめでとうございます!
I.L.Cさんが過去に作られてきた名曲の数々が新しい色を持って収録されています!
私が大好きなあの曲やこの曲…たくさん収録されるようなので、1ファンとして今からとても楽しみにしています♪


count.jpg
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2011/10/26 (Wed) 18:24
ボーカリストコメント6

さて直前になってしまいましたがボーカリストさんからのコメント3人分をまとめてアップしました!



『スズオト<from Cabil>』   aya*k


Q:新しいアレンジのデモを聞き、どのような感想をお持ちになりましたか?
激しい・・・!と思いました。

Q:歌詞とメロディが基本的に変わっていない中、新しいアレンジに自分の歌をこう持っていこうなど考えたことはありましたか?
最初は前回と同じような感じで歌おうと思っていましたが、収録の段階でより戦闘的?な感じにもっていきました。

Q:レコーディングで歌ってみて、無意識に気付かされた当時と今の自分の歌の違いなどがありましたか?
無意識に気づかされたっていうのは難しいですが(笑)当時よりは、自分がどうしたいかというのを表現できるようになったんじゃないかな?

Q:その他全体の感想・メッセージ・アピールなどなんでもどうぞw
ほかの人の曲もはやく聞いてみたいです!



suzu.jpg

2011/10/26 (Wed) 18:15
ボーカリストコメント5

さて直前になってしまいましたがボーカリストさんからのコメント3人分をまとめてアップしました!



『Underwall<from Historia>』   青木春子




Q:新しいアレンジのデモを聞き、どのような感想をお持ちになりましたか?
原曲とのギャップに大変驚きました。でも、テンションのあがる、また違った
Underwall で楽しいと思いました。

Q:歌詞とメロディが基本的に変わっていない中、新しいアレンジに自分の歌をこう持っていこうなど考えたことはありましたか?
実のところ、それはありませんでした。でも、原曲とは、また違ったかっこ良さというか、
ほんの少しだけ、「濃さ」「深み」が感じられるかもしれない・・・のではないかと思われ
ます。要望はあったものの、好きなように歌ってしまいました(笑)

Q:レコーディングで歌ってみて、無意識に気付かされた当時と今の自分の歌の違いなどがありましたか?
うーん・・・声や歌い方が大人になったかなあ?というところでしょうか(笑)

Q:その他全体の感想・メッセージ・アピールなどなんでもどうぞw

テンポは変わっていないと聞いたけれども、曲を聴くと速く感じて、ちゃんと歌詞
をとちらないように歌うのが、ひとつの目標でした。
前回は、いろいろと後悔があったので、またこうして歌う機会をいただけたことがとても
うれしかったです!

宣伝としては、去年からニコニコ動画でちょこちょこ「歌ってみた」シリーズをしているので、そちらも楽しんでいただけるとありがたいです。詳しくは「あおはる」検索で(笑)
その他、パチンコの歌曲やゲームの歌も歌ってますので、お耳にかけていただけると
幸いです☆詳しくは「青木春子」検索で(笑)

2011/10/20 (Thu) 20:45
ボーカリストコメント3&4

ということで、またまたボーカリストからのコメント第3弾と4段を一気に公開。
今回は結月そらさんと遊女さんです。




『原罪を追って<from Cabil>』   遊女



1:新しいアレンジのデモを聞き、どのような感想をお持ちになりましたか?

 わりと、正統派(?)のアレンジが来たなー、と思いました。
 この曲は、「Cabil」に入っている原曲の他に、自分が出した「しいくわあず」という
アルバムの中でもアコースティックアレンジをさせてもらっていて、
わたしにとってはこれが3つ目のアレンジになります。
 3つの中で、今回のアレンジが最も、妖精とか出てきそうな森の奥深くっぽい
雰囲気が、ストレートに出ているような気がしました。



Q:歌詞とメロディが基本的に変わっていない中、新しいアレンジに自分の歌を
こう持っていこうなど考えたことはありましたか?

 あんまり、考えることはありませんでした。
 新しいアレンジのオケを聴きながら歌えば、新しいアレンジに合った歌い方が
自然と出てくるだろう、的な。
 あとはレコーディングの現場で折倉さんに聴いてもらってディレクションいた
だけばばっちりでしょ、的な。



Q:レコーディングで歌ってみて、無意識に気付かされた当時と今の自分の歌の
違いなどがありましたか?

 原曲のときは、ちょっと、今より遠慮がちな歌い方だったかもしれません。
 当時、折倉さんの曲を歌わせてもらうのが初めてだったので、どこまで自分を
出していいのか…という部分だったり、その「自分」っていうものも、今ほど確
立されていなかったと思いますし。
 今回はそういう遠慮とか迷いとかはあんまりなく、のびのび歌わせてもらった
と思うので、原曲をお持ちの方は、その辺の違いも楽しんでいただけたら楽しい
と思います!



Q:その他全体の感想・メッセージ・アピールなどなんでもどうぞw

 話を聞くと、他の曲は原曲とアレンジの違いがものすごいことになっていたり
するらしいので、すごく楽しみです。

genzai2.jpg

2011/10/20 (Thu) 20:41
ボーカリストコメント3&4

ということで、またまたボーカリストからのコメント第3弾と4段を一気に公開。
今回は結月そらさんと遊女さんです。



『ユメの奥底<from Loster>』  結月そら


Q:新しいアレンジのデモを聞き、どのような感想をお持ちになりましたか?

最初に、この曲のことについて、少しだけお話させてください^^

私には、可愛らしい歌とか、元気な歌の方が、好きな時期がありました。
歌は好きでも、歌心が全くない時期がありました……。
(多分それは、折倉くんが一番知っていると思います。)

最初に「ユメの奥底で」という曲をいただいた時、さて、どうしようかな、と思ったんです。
原曲はアコースティックな雰囲気を感じる静かなバラード。
収録に入って、何度か歌っているうちに、ささやくように歌う自分、に出会いました。
それはけして無理してなくて、自然な自分だったんですよね。
そこで、はじめて、「こう歌いたいかも。」「ここはこう表現したいかも。」っていう、
歌への欲求というか、小さな歌心が芽生え始めました。

その時、「こっちの方向性は結構アリかも。」って話になって、
それ以降、静かなタッチの楽曲にはまりこむようになりました。

だから、この曲は今の私の原点ともいえます。
思い入れが非常に強い作品です。

ここから本題ですが、徒雅くんからのアレンジが届いた時、最初は戸惑いました。
わくわくする戸惑いというか。
「こ、これは挑戦状か……!!」と感じたのは言うまでもないです。
そのくらい、原曲とは違うベクトルで、楽曲を訴えるアレンジに完成していました。

感情に、静かな感情と強い感情があるように。
それは喜怒哀楽、願いや夢、何にだって言えることですが、
人それぞれ、1つのテーマに対して感じるものって全然違いますよね。
それと同じで、「ユメの奥底で」の原曲が、静かな切ない想いを訴える作品だとするならば、
アレンジで生まれ変わったこの作品は、明るい明日に繋ぐ作品になったのではないかなと思います。

是非、聴き比べて、2つの感情を楽しんでいただきたいです^^


Q:歌詞とメロディが基本的に変わっていない中、新しいアレンジに自分の歌をこう持っていこうなど考えたことはありましたか?

ちょうど時期を同じくして、ゆなさんとも話していたのですが、
新曲覚えるよりも難しかったです。
やはり原曲のイメージというのは強く残っているもので、
それは何年経っても、体に染みついているようで。

アレンジがやや激しくなったからといって、
歌い方をまるまる激しくするのはちょっとちがくて……原曲からの時を経ての成長、というのでしょうか。
原曲にも主人公がいるわけですが、その主人公が今、その当時を振り返ったらどうだろう?
と感じたのです。

今回は原曲のように、「自分の内側へ」という想いよりは「外へ外へ」という想いが強いように感じたので、
まずガラリと、根本的な感情を変えなきゃと思いつつも、「内側から外へ」という、
原曲からのアレンジ版へ、という自然な流れを意識しようと思いました。


Q:レコーディングで歌ってみて、無意識に気付かされた当時と今の自分の歌の違いなどがありましたか?

どうでしょう!
久しぶりの折倉くんのディレクションだったので、ここは、
私の歌い始め当初を知っている折倉くんに聞いてみたいですが……。

まだ未熟なので、何がどう、とか上手く答えられないのですが、
私が感じるのは、「歌」を考えるようになったなぁーということと、
アレンジをしっかり耳に刻むことが出来るようになったことです。
空気感を大切にするようになりました。

これが、私の中で、すごく大きな成長かなと、自分で感じます。

いまだにとても未熟で勉強しなくてはならないことが沢山あるんですけど、
声の出し方とか、表現の仕方とか、僅かに変わっているような気がします。
た、たぶん……。
きっと……。

すみません、色々、自信なくて……。


Q:その他全体の感想・メッセージ・アピールなどなんでもどうぞw

ジャケットが萌えでした!ILCっていったら風景画!
みたいなイメージがあったのですけど、可愛らしいですよね~^^
こういうのもいいなぁと思いました。

いつものILCとは違うんだぞ、みたいなオーラ感じます。

素敵な企画にお誘い頂いて、有難うございました。

【さりげなく宣伝】
今回参加している、遊女さん、葉山りくさん、aya*kさん、私で、
秋M3に向けて、怪盗集団Jupiterプロジェクトなるものを立ち上げています。
そっちでは、また、メンバーの違う一面を楽しめると思いますので、
そっちもよろしくお願いします~!
http://soranetarium.com/jupiter/

yume3.jpg

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